メイン〔定時支払〕

工事原価管理システムGkWin - 目次 - メイン〔定時支払〕

請求書・査定入力で入力された査定金額より各業者毎の支払金額を集計し、支払計画表を自動的に表示します。
集計、表示された業者毎の支払金額に対し、支払いの内訳と控除を入力します。
業者毎の協力会費や業者支払の自動計算機能があります。

データのうち支払日、業者、繰越金額、今回査定、請求書締日、支払合計はGkWinが自動に計算します。
支払合計に対し、現金、手形、控除1〜3を入力します。控除1〜3の名称は環境設定−業者支払で自由に設定できます。

メイン〔定時支払〕入力画面

日付:

呼び出す支払日の範囲を指定します。始めの日付は省力可能ですが終わりの日付は省略できません。

業者支払の自動計算機能を使うには

自動計算させたい行を選択し、右クリック−業者毎の支払条件を適用 を実行します。

F・1日付順

データを日付順に並び替えます。

F・2業者順

データを業者順に並び替えます。

F・5査定確認

該当の受付請求書の入力画面を開きます。

F・9データの再集計

データの再集計を行ないます。

F・10支払通知書

支払通知書を印刷します。

F・11計画表

支払計画表を印刷します。

F・12明細表

支払発生明細表を印刷します。

右クリックメニュー

行を削除データを削除します。

クリップボードへコピー選択された行があれば選択された行を、なければ全ての行をクリップボードへコピーします。

業者毎の支払条件を適用業者支払の自動計算機能を実行します。

関連項目

環境設定−業者支払

業者支払の自動計算機能