|
■自由な画面レイアウト用途に応じて画面の入力項目並びを自由に設定が可能です。自社に応じた構成が可能です。 ■見積金額調整機能《調整率による検討》定価に対する調整率で提出見積を作成します。 《希望金額による検討》希望の提出金額になるように単価を逆算調整し提出見積を作成します。 調整は見積書全体、大項目、中項目など任意の階層で行えます。 ■項目マスターよく使う項目や部材はマスターとして無制限に登録可能です。見積書への挿入も簡単です。 ■アンドゥ・リドゥ機能コピー・ペーストはもちろんのこと、アンドゥ・リドゥ機能で何回でも編集のやり直しが可能です。 ■代価表機能土木工事には不可欠な代価表の機能をサポートしています。もちろん代価数量(当量)の設定も可能です。 ■歩掛り機能歩掛自動計算機能がありますので、各種専門工事業でもお使い頂けます。 ■Excel出力Microsoft社製Excelに直接見積書を出力が可能です。 ■実行予算優先/基準見積優先
・実行予算を入力し、利益をのせて見積書を作成する ■多彩な見積書情報登録 |
■工事の予算・原価管理へ発展実行予算データを弊社製工程表/予算/日報管理システムKtWinに転送し、予算管理を行うことが可能です。実行予算作成からスムーズに予算管理につなげられないお悩みをお持ちでしたら是非お試しください。 ■見積書印刷見積書を数量抜きや単価抜きで印刷したい場合はもちろん、それ以上の細かい条件設定が可能なのであらゆる状況にもフレキシブルに対応します。 ■見積書レイアウト機能専用の見積書レイアウトソフトで何種類でも見積書、実行予算書、注文書、請求書などを作成することができます。会社のロゴも貼り付け可能で、カラー印刷にも対応しています。 ■詳細報告書物件の最終的な状況(実行予算金額・基準見積金額(定価)・提出見積金額)を一覧できる形式で印刷します。 ■ネットワーク対応複数のコンピュータで使用する場合、システムで共有するフォルダを設定できます。共有フォルダには 部材・項目マスターや見積書レイアウトファイルを置き、複数のコンピュータで共有して使用します。 分散して使用する場合に比べ部材・項目マスターや見積書レイアウトファイルの管理は1箇所で済むので、 ネットワークを構成している環境で使用する場合には不可欠な機能です。 ■業者管理各明細行に業者を設定することにより、業者別の集計や注文書の発行が行えます。 ■BCS.CSV形式のサポートBCS.CSV(社)建築業協会フォーマット 形式保存/読み込みを使えば、他社との見積書の受け渡しも簡単に行えます。 |
◆複数の見積書を同時編集タブ形式で10件までの見積書を同時編集が可能です。 もちろん見積書間でコピー/貼り付けも可能で、違う見積書の部分引用などが行えます。 ◆雛形の活用
1.見積書新規作成。 |
◆コピー/貼り付けWindowsでは当たり前の領域指定をしてのコピーや貼り付け。明細データを見積書間や表計算との間 でもクリップボードを使いコピー/貼り付けが行えます。協力業者からのテキストデータの見積も取り込めます。 ◆余裕の7階層建設見積書では必須の階層処理を7階層までサポート。深く入り組んだ階層でも分かりやすい画面表示で階層構造 の確認などに煩わされることはありません。 ◆部材・項目マスター1ファイル15000項目以内、ファイル数無制限。マスターから見積書への選択はもちろんワンタッチ、編集も見積書 と全く同様に行えます。見積書入力中に対象のマスターファイルの切り替えが行えます。 ◆ノートパソコンでも軽快動作解像度800×600から実用になるように設計されていますので、平均的なノートパソコンでもストレス無くご利用頂けます。 |