外部ソフトとのクリップボードを介した一部データ受け渡し。
1データファイル保存印刷回数5回まで。データファイルはいくつでも作成可能です。
印刷時フッターに小さくバージョンナンバーが印字されます。
詳しくはフリー版についてをご覧ください。
はい、フリー版で保存・印刷回数5回になってしまったデータファイルを製品版で継承可能です。
価 格/ 購 入より必要事項をご記入頂きご注文ください。
お急ぎの場合はクレジットカード決済が便利です。クレジット決済完了後、即ライセンスキーがお手元に届きます。
フリー版にて印刷・PDF出力できます。但し、フリー版の制限事項「1データファイル保存印刷回数5回まで」の制限回数内で保存、印刷、PDF出力することが可能です。
高機能見積書作成システムMtWin4フリー版はこちらより ダウンロードください。
ダウンロードの方法について詳しくはこちらをご参考ください。
ソフトウェアのご購入より、必須項目をご記入の上、ご注文ください。
お支払方法は銀行振込、クレジットカードの2通りがございます。
はい。無料にてバージョンアップ可能です。
MtWin4をご利用になるにはライセンスキーが必要となります。
お手数ですが、会社名、ご担当者、お電話番号、シリアルナンバーをご記入いただき
ライセンスキー発行窓口までお申し付け下さい。
最新バージョンはこちらよりダウンロードください。
はい、可能です。
1ライセンスの年間更新料金は15,750円(税込)です。
年間ライセンスご契約のユーザー様は無料でバージョンアップを行えます。
ワン・インストールライセンス、USBメモリーパッケージ版をご購入のユーザー様は別途バージョンアップ料金が必要となります。
2本以上10%,5本以上20%,10本以上30%,25本以上40%,50本以上50%の割引がございます。
年間ライセンスのユーザー様
弊社サーバーを介しライセンスを他のPCへ移動する機能がついていますので、24時間いつでも可能です。ただし移動は1日1回となっております。 詳しくはこちらをご参考ください。
ワンインストール.EX版ライセンスのユーザー様
ワンイストールライセンスの規約上、ライセンスキーの移動は行えません。違うPCでの運用やHDDクラッシュ時は再度ご購入頂く必要があります。
USBメモリーパッケージ版のシステムを起動する方法をご参考ください
上位互換性ですので、MtWinPro3(旧バージョン)で作成された見積書ファイルをMtWin4(新バージョン)で読むことが可能です。詳しくはこちらをご参考ください。
MtWin Ver.2.0(旧バージョン)の見積書ファイルをMtWinPro3(旧バージョン)にて開いて保存を行ってから、MtWin4(新バージョン)にて開くことができます。
操作手順
1.MtWinPro3(旧バージョン)をダウンロード・インストールします。
2.MtWinPro3(旧バージョン)を起動後、ライセンスキー認証を行ってください。
ライセンスキーがわからない場合
MtWin4をご購入(ワンインストールライセンス・USBメモリーパッケージ版)・年間ライセンスをご利用のユーザー様は臨時ライセンスキーを発行いたします。ライセンスキー発行窓口までお申し付け下さい。
3.MtWinPro3を起動します。
4.高機能見積書作成システムMtWin Ver.2.0(旧バージョン)の見積書ファイルをMtWinPro3(旧バージョン)にて開きます。上書き保存または別のファイル名を付けて保存します。
5.4にて保存した見積書ファイルをMtWin4(新バージョン)にて開きます。詳しくはこちらをご参考ください。
数量は小数点4桁、単価は小数点2桁まで入力できます。設定は[ツール]メニュー-MtWinシステム情報の設定-基本設定タブの小数点桁数にて行ってください。
7階層まで入力できます。
行属性[F8キー]または右クリックのポップアップメニューデータ行属性の消費税をクリックしてください。
行属性[F8キー]または右クリックのポップアップメニューデータ行属性の値引きをクリック後、値引き金額を入力してください。
見積書のデータ⇔Excelの間をクリップボード経由でコピー、貼り付けが行えます。
「NumLock」ランプが点灯していることをご確認下さい。点灯していない場合はキーボードのテンキー上部にある「NumLock」キーを押し「NumLock」を有効にしてください。
複数のコンピュータでデータの共有を行いたい場合、[ツール]メニュー-MtWinシステム情報の設定-基本設定タブの共有フォルダにて設定します。
共有フォルダには 部材・項目マスターファイルや見積書レイアウトファイルを置き、ネットワーク環境で使用する場合、複数のコンピュータで共有して使用できます。
[F1キー]または Shift+↓キーで下の階層(内訳)へ移動し、[F2キー]または Shift+↑ キーで上の階層へ移動します。
見積書入力画面において[ツール]メニューマスターファイルから選択コマンド、F9キーまたは
ボタンで簡単に呼び出すことができます(編集画面は見積書データファイルと全く同じです)。
詳しくはこちらをご参考ください。
見積書入力画面において[ツール]メニューマスターファイルから選択コマンド、F9キーまたは
ボタンにより項目マスターウィンドウを開きます。
挿入したい項目マスターを選択し、メイン入力画面にドロップすることにより見積書に挿入されます。詳しくはこちらをご参考ください。
方法1
MtWinで項目マスターファイルを編集し、保存時に名称を別名(新規の名称)で保存する。
方法2
エクスプローラー等で、既存の項目マスターファイルを違う名称で複写する。(拡張子はmtItmである必要があります)
方法3
見積書データ(*.mtDat)の拡張子をmtItmで保存する。([ファイル]メニュー名前を付けて保存コマンドでファイルの種類を“MtWin項目マスターファイル”に設定して保存する)
詳しくはこちらをご参考ください。
はい、見積書をExcelに出力できます。
[ファイル]メニュー-見積書の印刷コマンドをクリック、印刷条件タブをクリック、
ツールボタンの
Excel形式で保存をクリックしてください。
| Excelのエラーメッセージ | 対処方法: |
| 選択した列幅はページ幅を超えています。続行すると、印刷時のページ状態をページレイアウトビューで正しく表示できなくなります。続行しますか? | Excelにてファイル→オプション-基本設定-新しいブックの作成時-新しいシートの既定のビュー(V):の設定を「標準ビュー」に設定してください。 |
〔ファイル〕メニュー-見積書の印刷にて、ツールボタン
または左横にある編集タブで行えます。詳しくはこちらをご参考ください。
見積書レイアウトファイルの編集にて変更できます。
本システムでは見積書用紙のレイアウトを自由に行えます。1種類のレイアウトを1つの見積書レイアウトファイルとして管理します。用途などに応じ何種類でも任意に持つことが可能です。詳しくはこちらをご参考ください。
単位に「式」を設定すると、1式(数量:1,単位:式,単価:空欄)金額で出力されます。
[ファイル]メニュー-見積書の印刷コマンドをクリック、印刷条件タブをクリック、ツールボタン
既存のをクリックし任意の見積書レイアウトファイルを選択します。詳しくはこちらをご参考ください。
[ファイル]メニュー-見積書の印刷コマンドをクリック、印刷条件タブをクリック、見積書印刷条件の設定の日付より選択します。詳しくはこちらをご参考ください。